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グリーンバースゴルフ倶楽部
ぐりーんばーすごるふくらぶ
  • 大和エリア
  • スポーツ・レジャー
豊かな自然と高い戦略性。真の醍醐味を味わう18ホール
丘陵コース。広大な敷地に18Hがゆったりと展開する。プレイゾーンの幅が平均70m。グリーン面積は平均700㎡。しかし、戦略上の要所はハザードでしっかりガード。3番ミドルは自然林をそのまま残した松林の谷越え、14番ミドルは大きな池とクリークを配した水の名物ホール。挑戦意欲を刺激するホールの顔がなかなかうま...
料金など平日 セルフ10,280円 キャディ付13,280円
土日祝 セルフ 12.680円 キャディ付15,680円
(全て利用税・消費税別)
瀑雪の滝
ばくせつのたき
  • 本郷・高坂エリア
  • 自然・景勝地
毛利元就公も見物したといわれる滝
この滝は沼田川沿い、県道33号線(瀬野川・福富・本郷線)より北200mの近距離にあり、滝の幅約3m・高さ30mで、滝壺は飛沫・水煙が立ち込め、涼風を呼ぶ景観である。その昔、小早川家を訪れた毛利元就公は、吉田への帰路の途中この滝を見物した。(小早川家文書)
料金など無料
磨崖和霊石地蔵
まがいわれいしじぞう
  • 佐木島
  • 自然・景勝地
満潮になると首までつかるお地蔵さん
磨崖和霊石地蔵は、波打際の独立した巨岩の中央の蓮華座の上に舟形の輪郭を彫り沈め、その中に地蔵坐像が彫られています。頭部のうしろに円光背を浮き彫りにし、右手に錫杖を持ち,左手に宝珠をのせています。 またこの像の左右には、花瓶を浮き彫りにし、その周辺に願文が刻んであり、正安2年(1300)仏師念心の刻...
筆影山・竜王山
ふでかげやま りゅうおうざん
  • 市内中心部
  • 自然・景勝地
瀬戸内海随一の多島美が見られる山
三原駅に降り立ち、潮の香りのする南へ5分ほど歩くと、そこはもう三原港。まぶしい瀬戸内の青い海と干拓地の工場の向こうに明るい緑の山が見えます。この山が、標高311mの筆影山です。山名は、海に映ると山の形が筆の様に見えることから江戸時代後期の儒者・詩人であった頼山陽の命名であると言われています。その西...
料金など無料
白竜湖
はくりゅうこ
  • 大和エリア
  • 自然・景勝地
多目的ダムによってできた湖
昭和44年に完成した多目的ダム「椋梨ダム」によって出来た湖を白竜湖の愛称で親しまれる。名称は地域の椋梨川であった伝説から付けられる。白竜湖の上流周辺に広大な土地を利用したスポーツ施設があり、湖畔には「道の駅」やリゾートセンター等がある。
料金など野球場・総合運動場・フットサル場・テニスコート・白竜ドーム使用の場合は有料。
塔の峰千本桜
とうのみねせんぼんざくら
  • 佐木島
  • 自然・景勝地
向田港から歩いていける小高い山
塔の峰は、向田港から歩いていける小高い山。その山の一面に桜の木が植えられています。桜が満開の時期には、塔の峰を1周する道に桜色のトンネルができあがります。景色の美しい頂上にも簡単に歩いて登れ、桜と海の景色が一緒に楽しめる場所でのんびりと。この塔の峰千本桜は、地元を美しくしたいという地域の活動によ...
第五北川丸遭難者慰霊碑
だいごきたがわまるそうなんしゃいれいひ
  • 佐木島
  • 自然・景勝地
事故現場を臨む丘の上にある慰霊碑
昭和32年4月、佐木島西海岸沖での座礁により113人の方が亡くなった、第五北川丸沈没事故。この犠牲者を追悼するため、事故現場を臨む丘の上に慰霊碑が建立されています。地元では、有志によって参道の整備や慰霊碑周辺の樹木の剪定や清掃が行なわれ、事故のあった毎年4月12日に慰霊祭を行なっています。参道に...
船木峡
ふなききょう
  • 本郷・高坂エリア
  • 自然・景勝地
「安芸の嵐山」と賞賛され、太公望でにぎわう船木峡
この辺りの沼田川中流域は、奇岩、大岩が多く、岩石の配列も自然のままがたもたれ、向かいの山の景観は四季をとおして彩りも美しく、明治の文豪、徳富蘇峰が「安芸の嵐山」と賞賛したといわれた場所である。この付近は鮎漁が解禁になると、多くの太公望で賑わう。
料金など無料
扇浜塩田跡
おうぎはまえんでんあと
  • 佐木島
  • 自然・景勝地
流れの速い割石島との海峡を埋め立てるという難工事でできた扇浜塩田
佐木島南西部にある割石半島。江戸時代後期までここには佐木島と海を隔てた割石島がありました。天保元年(1830年)、当時の庄屋であった西原庄蔵氏が6年の歳月と私財を投じ、流れの速い割石島との海峡を埋め立てるという難工事を行い、扇浜塩田を造成しました。
料金など無料
沼田西のエヒメアヤメ(国天然記念物)自生南限地帯
ぬたにしのえひめあやめじせいなんげんちたい
  • 市内中心部
  • 自然・景勝地
広島県で最初に発見された沼田西のエヒメアヤメ
エヒメアヤメ(古名タレユエソウ)は、(誰故草)と言い、4月中旬〜下旬に紫色の美しい花を咲かせます。中国大陸を分布の中心とするアヤメ科の多年草で、氷河期に日本列島が朝鮮半島と陸続きであったことを植物学的な証拠として示す貴重なものです。 日本では、明治30(1897)年に愛媛県で最初に発見されたので...
料金など無料