三原市の郷土料理

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岩海すし

岩海すし

国の天然記念物となっている久井町岩海。巨石、怪石が緑の谷間に続く様子を特選久井米を使って 表現し、上に散らす具材はごうろの岩に見せかけて、大きく切り岩海をイメージしたお寿司です。

材料(一人分)

350g
50g
砂糖
37.5g
10g
ごぼう
37.5g
人参
62.5g
砂糖
2g
1.5g
しょうゆ
1.5g
れんこん
30g
砂糖
5.5g
15g
0.75g
油揚げ
0.5枚
だし汁
25g
5.5g
みりん
9g
砂糖
4.5g
しょうゆ
9g
しいたけ
4枚
だし汁
適量
砂糖
13.5g
しょうゆ
9g
1個
少々
紅しょうが
0.25袋

作り方

  1. 米を炊いて、大きめの器に取り、合わせ酢を混ぜる。
  2. ごぼうは小口切り、人参は型抜きする。
  3. れんこんは薄切りにして、酢水で煮ておく。
  4. 油揚げは油抜きして大きめに切る。
  5. しいたけは食べよい大きさに切る。
  6. 「2」~「5」をそれぞれの調味料で煮て、味付けする。
  7. 卵は適当な厚さに焼き、ひし形に切る。
  8. 「1」の酢飯にごぼうを混ぜた後器に盛り付け、他の具を上から散らす。
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