だるまに込める想い 三原神明市
この映像は、平成22年度に製作しました。広島県三原市で毎年2月に行われる「三原神明市」。約500件の露天商や植木市、そしてダルマ市。シンボルである日本一の大ダルマが人々を迎えてくれ、1月には神明市の始まりを告げる「御山たて」が行われます。
今に伝わる 職人の技 三原だるま
この映像は、平成22年度に製作しました。広島県三原市の工芸品「三原だるま」。この三原だるまは鉢巻を巻き、最初から目が入っているなど、全国的にも珍しいだるまです。江戸時代から今に伝わるこの三原だるまが、現在どのような工程を経て製作されるかご覧ください。
三原やっさ祭り
この映像は、平成22年度に製作しました。毎年8月の3日間,広島県三原市で行われている「三原やっさ祭り」。小早川隆景が三原城を築城したとき、町の人々が完成を祝って踊ったのが始まりとされている「やっさ踊り」。初日と2日目で約8000人の踊り手が「やっさやっさ」の掛け声とともに三原駅周辺を踊り、賑わいます。 祭り最終日には、花火が夜空に大輪の花を咲かせます。
みはら。
この映像は、平成15年度に製作しました。三原市は、城下町の面影を偲ぶ史跡や文化財、そして、瀬戸内海の温暖な気候に育まれた豊かな自然あふれる、瀬戸内の観光都市です。ゆっくりと時間が流れ、しっとりと歴史の風情が漂う町、みはら。瀬戸内の魅力をぜひ一度、体感してください。知れば知るほど、魅力が深まります。
佛通寺の紅葉
この映像は、平成15年度に製作しました。佛通寺山内は自然環境に恵まれ、参拝や参禅、歴史探訪など四季を通じて好適地で、とくに紅葉の時期はすばらしく、毎年多くの観光客が訪れています。古刹の趣、清く澄んだ空気、清らかなせせらぎの音、そして紅葉の錦。様々な色が織り成す佛通寺の秋は、人々の心を魅了して止みません。
御調八幡宮
この映像は、平成15年度に製作しました。御調八幡宮は、神護景雲3年、西暦769年に、和気清麻呂が大隈の国に流されたとき、姉の和気広虫がこの地に流され、宇佐八幡をまつったのが始まりと伝えられています。境内を流れる八幡川を中心に、一帯は県立自然公園として整備されています。
三原城バーチャルウォークスルー
3DのCG(コンピュータグラフィックス)で三原城を再現しました。

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