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三原城は平成29年に築城450年を迎えました
瀬戸内三原 築城450年事業

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三原 義士祭 みはらぎしさい
2016年1月23日 (終了しました) 元禄15年(1702)年12月14日、大石内蔵助以下47人の赤穂義士が吉良上野介邸に討ち入り、亡き主君・浅野内匠頭の無念を晴らしました。赤穂事件は「忠臣蔵」として、現在もドラマや映画、演劇、書籍などで人気を博しています。

明治時代以降、赤穂義士の心を鑑み、往時に思いをはせる目的から、全国で義士祭が催されています。

三原は浅野家の城下町であったこと、『仮名手本忠臣蔵』の作者の一人・並木宗輔ゆかりのまちであることなど、「忠臣蔵」と大変ゆかりがあり、大正13(1924)年から宗光寺で義士祭が行われていましたが、十数年前から途絶えていました。
この度、冬の風物詩であった三原義士祭を復活させ、城下町文化の一端を後世に継承していきたいと思います。
また、平成29年(2017)年の瀬戸内三原 築城450年事業、平成31(2019)年の浅野家入城400年にもつなげていきたいと考えています。

行事内容:赤穂義士法要、赤穂義士画像などの展覧・講演会など
参加料:無料
基本情報
開催日時2016年1月23日 (終了しました)
10:00−15:00
開催場所泰雲山 宗光寺(広島県三原市本町3丁目11-1)
お問い合わせ先一般社団法人 三原観光協会【うきしろロビー】
(0848)67-5877
駐車場宗光寺には駐車場がありませんので、三原駅周辺の有料駐車場をご利用ください。
備考主催:宗光寺・三原二之丸会
後援:(一社)三原観光協会、三原商工会議所、瀬戸内三原 築城450年推進協議会

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