「瀬戸内三原築城450年事業」マンホールカード配布開始
  • 2017年3月14日
三原市は永禄10年(1567年)、毛利元就の三男で知将として知られる小早川隆景が築いた三原城の城下町として発展しました。平成29年(2017年)は築城450年の節目の年であり、その記念事業としてマンホールカードを作りました。

デザインは、海上に築かれた三原城の石垣のほか、白波と新しい風、瀬戸内海の多島美をモチーフにしています。

配布開始日:平成29年4月3日(月)から配布開始
配布場所:みはら歴史館  ペアシティ三原西館1階(JR三原駅前)  広島県三原市城町1丁目2-1
配布時間:9時~17時 (年末・年始を除く)
配布枚数:限定 4000枚
配布事項:無料でお渡しします
注意事項:事前予約や郵送での取り扱いは行いません
カードは配布場所を訪れることで入手できます
配布は1人1枚となります



  • マンホールカード表

  • マンホールカード裏